お洒落メガネをつけた女性

お洒落なあの子の秘密!メガネで作るこなれ感コーデが知りたい♡

「あれ?なんかこなれて見える!」と思うコーディネートに共通点があることがわかりました!それは、お洒落メガネです!シンプルスタイルや、カジュアルスタイル、ラッドスタイルにも全部メガネをかけているとオシャレに見える魔法がかかるんです。私も実際自分のお気に入りのコーディネートをした時は、メガネをよくかけているなと改めて実感しました。そんなメガネ、まだコーディネートに取り入れてない人もいるのではないでしょうか?今日はメガネコーデをご紹介致します♪

メガネで見違えるカジュアルコーデ!

Gジャンにミリタリーパンツ、スニーカーとカジュアルアイテム満載のコーディネート。黒のトップスでシックさを演出しつつ、ウエストベルトでスタイルアップもしている十分オシャレなコーディネートですが、これをもっとこなれて見えるポイントが、メガネです♡かごバッグのナチュラルさと良く合うべっ甲のメガネでちょっとしたこなれ感をプラスして。

カジュアルアイテムの代表とも言える、デニムのオールインワン。ボーダートップスとゆるっと合わせてボーイッシュな雰囲気が漂いますね。こういったナチュラルカジュアルな着こなしはある程度テクニックが必要です。例えば、ロングヘアーの人はギャップがあってオシャレに見えるし、身長の低い方ならメンズものを着たみたいな可愛らしさが出ます。でも、そうじゃないならどうすればいいでしょうか?それは顔周りにアクセントを持ってくるのが正解なんです。ターバンやメガネでカジュアルコーデにこなれ感をプラスさせるアクセントを!

白シャツ×ニット×スキニーパンツ。裾から見えるライン入りソックスにスニーカーと全体的にシンプルだけどカジュアルな印象です。大きめリュックサックもアクセントにはなっていますが、ギャップを作ってみてはいかがでしょう?メガネをかけると言うことは、カジュアルな中に知的さをもたらしてくれます!このギャップこそオシャレです♡

大人っぽシンプルコーデにもメガネがよく合う♡

白Tシャツにガウチョパンツ。かごバッグやカンカン帽で大人ナチュラルなスタイルを自然体で着こなしています。夏にピッタリのコーディネートですが、アクセサリーがない分少しシンプルすぎるかもしれませんね。そんな物足りなく感じときは大きめのメガネなら華やかさがプラスされるんですよ!

グレートーンでまとめた大人のハンサムレディなコーディネートはオフィスにもOK!ゴールドのアクセサリーの使い方やパンツの丈とパンプスの選び方、どれも上手だと思われるスタイリングですね。こんなシンプルスタイルには、縁が太めのインパクトあるメガネでキメるのが◎

一見トラッド感あるバッグに目が魅かれますが、実はとてもシンプルなコーディネート。Vネックのグレーニットに黒のアンクルパンツ。ウエストINしたベルトがアクセントになってくれています。バッグだけのアクセントだと不十分かもしれませんね。丸メガネで顔にもトラッド風味をプラスして。

スタンダードトラッドコーデにはメガネが必須アイテム!

白シャツやキレイめインディゴデニム、ベルトマークの仕方、トラッドシューズなど、シンプルな中にもトラッド感溢れる要素がギュッと詰まった夏のトラッドスタイルです。アクセントはデニムの裾からチラリとのぞくオレンジソックス!リンクさせたオレンジカラーのメガネでオシャレ度アップ!ブラウン系カラーを上手に使ったフェミニンな印象のトラッドスタイルは、チェック柄のタイトスカートが可愛いですね。カッチリしたショルダーバッグをハンドバッグ風に持ったり、黒タイツにはポインテッドトゥのハンサムレディな足元を演出したりと日本人が取り入れやすいトラッド感があります。このコーディネートにぬけ感を出すのにはメガネが必須です!

ロングトレンチコートにチェック柄大判ストールでメンズライクに。アンクル丈のパンツの丈と靴のバランスやリュックサックを取り入れているところなどマネしたいくらいオシャレ!だからこそ、少しダサく見えるメガネとヘアアレンジでギャップをプラスしてみてくださいね。

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MIX感を楽しむ♡ギャップメガネコーデ

レザージャケットにメガネ?と思う方もいらっしゃるかもしれません。ですがクールなスタイルこそ少しダサいくらいの顔周りが絶妙マッチ!キメキメな赤リップより、断然オシャレに見えるから不思議ですよね。

ネイティブ柄のニットガウンがオシャレなコーディネートは白Tシャツにダメージデニムといたっ中はシンプル。ブラウン系小物でまとめてエスニック感を大いに漂わせてくださいね。その代り、メガネでハズしを入れるとMIXスタイリングになりますよ!

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お洒落メガネをつけた女性出典: ZOZOTOWN

メガネコーデいかがでしたでしょうか?意外になんにでもマッチするメガネ。ギャップを作ったり、ハズしで入れたり、また、わざとダサさを演出するという高等テクニックもありましたね。メガネと言ってもバリエーション豊かなので、自分がオシャレに見えるメガネを探してみてくださいね。